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テーマはこれです。 落ち着いて歩く事は、心の平静さも重要になってきます、早足や、走り出せば、当然、テンションも上がる訳で、 ロングリードでの散歩は犬にテンションが掛かり難いという特徴がある反面、好き勝手に歩いてしまう、という欠点もあります。 ロングリードでも、時々、飼い主の方を振り向きながら、お互いが意識しあい、ゆったりと歩くように練習していく事が大事なんだそうです。 [高画質で再生] ベベの散歩 [mp3] ロングリードでの散歩を始めた1年目は、何も考えずに、犬の好きなように歩かせて、リードが張ったら止まって、の繰り返しで、歩く速度も、小走りになってみたり、、、野良犬状態の散歩でしたが、”へちまこ”さんからFLHの使い方を教えていただきながら、練習する事で落ち着いた散歩ができるようになりました。 街中などでは、ロングラインの散歩はNGでしょうが、田舎暮らしの我が家は、、、、 また、サイトハウンドの歩き方としては、何ともお粗末に見えますが、人と暮らす上では、この方が合っているのかなぁ、とも思います。 まだまだ、トレーナーさんの多くは、大型犬にはチョークチェーンを使ったりしますが、、、、どうなんだろう?? フリースラインドハーネス、軽くて犬に優しく、凄くいいですよ、それと、パーフェクトフィットハーネスは前足断脚の子でも装着できる構造になっているそうです。 これからは、ゆったり散歩とハーネスがセットになるといいなぁ。 |
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昨日は、ゆっくりと朝の散歩を楽しみ、実家へ母親の様子を見に行ってきました。 長年、鬱と戦っていて薬も血圧やコレステロール等を合わせると7種類で、薬の副作用なのか手足が震えて寝返りもうてず、父親の負担も相当に、、、 病院を変えて鬱の薬を1種類減らしてもらい、パーキンソン症候群の薬を飲むようになり、自分達が使っているサプリメントを4種類飲んでもらって1ヵ月半 自分で寝返りがうてるし、起き上がれるし歩く事も随分スムーズになり、今まで出来なかった家事も、少しずつ出きる様になり、僕が帰る時には、畑まで行って冬菜を採って来てくれたり、、、 このまま、順調に回復してくれて、病院の薬を、なるべく飲まなくて良くなるといいんだけど。 |